年末年始の休診のお知らせ。
本年も1年間ありがとうございました。
誠に勝手ながら、2022年12月29日(木)~2023年1月4日(水)まで年末年始にて休診とさせていただきます。
2023年1月5日(木)8:30より通常通り診療しております。
来年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
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2026/06/03
新着情報
- 6月の診療時間変更
- 6月の診療時間の変更をお知らせします。
6月9日(火)19時30分診療終了6月10日(水)午前10時00分診療終了 午後16時30分診療再開19時30分終了6月11日(木)19時00分診療終了6月15日(月)19時30分診療終了6月16日(火)19時30分診療終了6月17日(水)午後診療15時30分から16時30分まで休診後再開6月25日(木)19時30分診療終了6月26日(金)19時00分診療終了6月30日(火)19時30分診療終了

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2026/05/02
新着情報
- 5月の診療時間変更
- 5月の診療時間変更は以下の通りです。
いずれも、大学医学部での講義、医師会、保険医協会、研究会などの関係によるものですので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
5月8日 午前12時30分終了 午後休診5月13日 午後15時30分から休診 午後16時30分 診療再開5月15日 午後16時00分から午後17時00分ま休診 以後通常どおり5月18日 午後19時30分 診療終了5月20日 午後19時30分 診療終了5月25日 午後19時20分 診療終了5月27日 午後19時30分 診療終了5月28日 午後19時30分 診療終了5月29日 午後19時00分 診療終了以上です。

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2026/03/31
新着情報
- 4月の診療時間変更
- 4月の診療時間変更は以下の通りです。
いずれも、医師会、保険医協会、学術研究会などの会議活動ですので、ご了承ください。
4月1日(水)19時30分 診療終了4月2日(木)19時30分 診療終了4月3日(金)19時00分 診療終了4月7日(火)19時30分 診療終了4月8日(水)午前11時00分 診療終了 午後15時30分再開 通常どおり4月13日(月)19時30分 診療終了4月14日(火)19時30分 診療終了4月15日(水)19時15分 診療終了4月16日(木)19時00分 診療終了4月21日(火)19時30分 診療終了4月24日(金)19時15分 診療終了4月28日(火)19位j30分 診療終了

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2026/03/03
新着情報
- 3月の休診時間変更
- 3月の休診時間変更は以下の通りです。
3月5日(木)午前診療終了時刻 12時30分 午後診療開始時刻17時30分3月6日(金)午後診療終了時刻 18時10分3月10日(火)午後診療終了時刻 18時00分3月11日(水)午後診療終了時刻 19時00分3月12日(木)午後診療終了時刻 18時00分3月24日(火)午後診療終了時刻 18時30分ご理解のほどよろしくお願いいたします
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2021/11/29
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- インフルエンザワクチン枠追加のお知らせ
- インフルエンザワクチンの追加納入があり12月の平日(土曜日は除く)に若干の追加枠を設定いたしました。
本日から、予約可能です。まだ接種されていない方はご連絡ください。

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2022/07/29
新着情報
- 発熱初診オンライン診療について
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当クリニックは葛飾区にあり、近隣の薬局以外の情報は一切保持しておりません。
このため、他の地域の発熱、コロナ対応の薬局、PCR検査などの情報を持ち合わせておりません。葛飾区や足立区以外の地域在住の方は、お手数ですが、薬局をご自分で探していただき、薬局名、住所、電話番号、FAX番号をお調べいただきお知らせください。また、現在の医療機関の逼迫を鑑みると、どの地域でもPCR検査を施行することは困難になっております。従って、PCR検査へのご案内をしなくてよい場合のみオンライン診療を行い、可能な限り見なし陽性認定を行って、新型コロナウイルス感染症として届出を行っています。例えば、同居家族や15分以上マスクをせずに同席などした方が新型コロナウイルス陽性者であれば、濃厚接触者の疑似症例としてみなし陽性としています。また、ご自分でされた厚労省認定の抗原検査キットで陽性反応が出た場合にも、みなし陽性としております。ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

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2024/02/29
新着情報
- 3月の診療終了時刻変更のお知らせ
- 3月13日(水) 13時00分まで 午後は休診になります。
(衆議院議員会館における厚生労働省医療安全推進室と日本医療法人協会安全部会の合同会議に出席のため)

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2019/01/31
院長ブログ
- ロキソプロフェンNa(ロキソニン)に注意
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人工弁置換術後や心房細動などで処方される抗凝固薬のワルファリンというお薬があります。当院のように循環器疾患の患者さんが多く通うクリニックではよく処方します。(約170人)ところが、このお薬は、ほぼ毎月採血をしてPR-INRという値(血液凝固=血液の固まりにくさの指標)を測定してからでないと処方量が来まらない、やっかいな薬です。その上、他の薬剤との相性によって増強され(相互作用)異常に血液が固まりにくくなって、出血しやすい状態になっています。その薬剤の代表的なものが、解熱鎮痛剤のロキソニン(ロキソプロフェンNa)です。(他、抗尿酸薬や脂質異常症の薬)ロキソニン(ロキソプロフェンNa)は、NSAIDsという種類になりますが、NSAIDsとくにロキソニンはワルファリンを増強して血液の凝固を抑えてしまうため、極めて血液が固まりにくい状態になってしまいます。このことをよくご存じでない整形外科の医師や内科の医師などが、お薬手帳でワルファリンを内服していることがかかれているのに、認識不足や勉強不足のために、安易に処方してしまったけっか、患者さんが脳出血は臓器出血などの不利益を被ることになりかねません。実際に、このようなことはしょっちゅう起こっています。これは、処方する医師の方で注意すべきことですが、あまりにそのような医師が多いので、患者さんの方でも注意しておいてください。


