11月の診療時間変更
11月の診療時間変更は以下の通りです。
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2026/06/03
新着情報
- 6月の診療時間変更
- 6月の診療時間の変更をお知らせします。
6月9日(火)19時30分診療終了6月10日(水)午前10時00分診療終了 午後16時30分診療再開19時30分終了6月11日(木)19時00分診療終了6月15日(月)19時30分診療終了6月16日(火)19時30分診療終了6月17日(水)午後診療15時30分から16時30分まで休診後再開6月25日(木)19時30分診療終了6月26日(金)19時00分診療終了6月30日(火)19時30分診療終了

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2026/05/02
新着情報
- 5月の診療時間変更
- 5月の診療時間変更は以下の通りです。
いずれも、大学医学部での講義、医師会、保険医協会、研究会などの関係によるものですので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
5月8日 午前12時30分終了 午後休診5月13日 午後15時30分から休診 午後16時30分 診療再開5月15日 午後16時00分から午後17時00分ま休診 以後通常どおり5月18日 午後19時30分 診療終了5月20日 午後19時30分 診療終了5月25日 午後19時20分 診療終了5月27日 午後19時30分 診療終了5月28日 午後19時30分 診療終了5月29日 午後19時00分 診療終了以上です。

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2026/03/31
新着情報
- 4月の診療時間変更
- 4月の診療時間変更は以下の通りです。
いずれも、医師会、保険医協会、学術研究会などの会議活動ですので、ご了承ください。
4月1日(水)19時30分 診療終了4月2日(木)19時30分 診療終了4月3日(金)19時00分 診療終了4月7日(火)19時30分 診療終了4月8日(水)午前11時00分 診療終了 午後15時30分再開 通常どおり4月13日(月)19時30分 診療終了4月14日(火)19時30分 診療終了4月15日(水)19時15分 診療終了4月16日(木)19時00分 診療終了4月21日(火)19時30分 診療終了4月24日(金)19時15分 診療終了4月28日(火)19位j30分 診療終了

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2026/03/03
新着情報
- 3月の休診時間変更
- 3月の休診時間変更は以下の通りです。
3月5日(木)午前診療終了時刻 12時30分 午後診療開始時刻17時30分3月6日(金)午後診療終了時刻 18時10分3月10日(火)午後診療終了時刻 18時00分3月11日(水)午後診療終了時刻 19時00分3月12日(木)午後診療終了時刻 18時00分3月24日(火)午後診療終了時刻 18時30分ご理解のほどよろしくお願いいたします
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2019/01/31
院長ブログ
- ロキソプロフェンNa(ロキソニン)に注意
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人工弁置換術後や心房細動などで処方される抗凝固薬のワルファリンというお薬があります。当院のように循環器疾患の患者さんが多く通うクリニックではよく処方します。(約170人)ところが、このお薬は、ほぼ毎月採血をしてPR-INRという値(血液凝固=血液の固まりにくさの指標)を測定してからでないと処方量が来まらない、やっかいな薬です。その上、他の薬剤との相性によって増強され(相互作用)異常に血液が固まりにくくなって、出血しやすい状態になっています。その薬剤の代表的なものが、解熱鎮痛剤のロキソニン(ロキソプロフェンNa)です。(他、抗尿酸薬や脂質異常症の薬)ロキソニン(ロキソプロフェンNa)は、NSAIDsという種類になりますが、NSAIDsとくにロキソニンはワルファリンを増強して血液の凝固を抑えてしまうため、極めて血液が固まりにくい状態になってしまいます。このことをよくご存じでない整形外科の医師や内科の医師などが、お薬手帳でワルファリンを内服していることがかかれているのに、認識不足や勉強不足のために、安易に処方してしまったけっか、患者さんが脳出血は臓器出血などの不利益を被ることになりかねません。実際に、このようなことはしょっちゅう起こっています。これは、処方する医師の方で注意すべきことですが、あまりにそのような医師が多いので、患者さんの方でも注意しておいてください。

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2020/06/22
新着情報
- 精度の高い新型コロナウイルスの抗体検査(ロシュ社)を行っております
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新型コロナウイルスの抗体検査(ロシュ社)を行っております。
当院にて新型コロナウイルスの抗体検査をお受けいただけます。採血による検査で、現在の感染を判定するPCR検査とは異なりますので、ご注意ください。保険適応外で、費用は8,000円(税込み)です。現在は症状がないが、「過去にコロナウイルスに感染していた可能性について調べてみたい」といった方が対象になります。予約制していただければ、お待たせせずに検査できます。また、通常の診療でいらした方についてはその都度お声かけください。
ロシュ・ダイアグノスティックス社(スイス)の「Elecsys Anti-SARS-CoV-2」を使用します。検体中のSARS-CoV-2に対する抗体(IgGを含む)を検出する定性検査です。本試薬は、欧州での使用を可能とするCEマークを取得し、FDA(米食品医薬品局)の緊急使用許可(EUA)を得ています。
方法は採血で、大手の検査会社(LSI)に測定を依頼します。結果の判明に2-4日かかります。別の方法で、イムノクロマト法(ICA法)の簡易の迅速キットについては、精度に課題があるとされています。このため、当院では簡易検査ではなく、より精密で感度100%、特異度99.8%、陽性的中率96.5%、陰性的中率100%となっているECLIA法(電気化学発光免疫測定法)を用いたロシュ社の当検査を採用いたしました。

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2021/09/06
新着情報
- 新型コロナワクチン接種後の抗体検査について
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新型コロナワクチン接種後の抗体検査について当院では、以前から新型コロナワクチン接種前後のスパイク蛋白質(S蛋白)抗体検査を行っています。抗体価を、上限なしで正確に測定結果を出してくれるアボット社のものを採用しています。現在接種が行われているmRNAワクチンは、ウイルス表面の感染成立に重要な役割を果たす「スパイクタンパク質(S蛋白質)に対する抗体」を誘導することで、新型コロナウイルス感染症の発症予防効果を発揮するものですS蛋白に対する抗体検査は、ワクチン接種後の抗体獲得の評価として有用と考えられ、精度も十分に高いことがわかっています。
◎スパイクタンパク質 (S蛋白質)抗体検査対象過去の感染の有無、ワクチン接種後の抗体価がついた確認したい方。ワクチン接種後については、2回目の接種後28日以降の検査を推奨しています。検査方法 血液検査検査期間 1~3日費用 5000円結果 来院もしくは希望者は輸送またはメールでのでの結果送付をします。試薬名 ARCHITECT SARS-CoV-2 IgG II Quant (アボット社)
なお、以前に行っていた「ロシュ・ダイアグノティックス社のIgM/IgG抗体検査(8000円)」についても引き続き実施しています。いずれもウイルスの遺伝情報に関わるヌクレオカプシドタンパク質(N蛋白質)に対する抗体検査で、過去の感染有無の評価に適しています。2021年7月に国立医薬品食品衛生研究所の検査で十分な精度が確認されており、S蛋白の抗体検査との同時測定も可能です。

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2021/11/29
新着情報
- インフルエンザワクチン枠追加のお知らせ
- インフルエンザワクチンの追加納入があり12月の平日(土曜日は除く)に若干の追加枠を設定いたしました。
本日から、予約可能です。まだ接種されていない方はご連絡ください。


