【緊急事態宣言に際して】①通常外来診療②オンライン診療③電話診療について
4月7日に新型インフルエンザ等対策特別措置法 第32条にある「新型インフルエンザ等緊急事態宣言」が、新型インフルエンザ等対策本部長である安倍総理大臣から公示される事になっています。
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2026/10/01
新着情報
- 10月の診療時間変更
- 10月の診療時間変更は以下の通りです。
10月2日(金) 19時00分 診療終了10月5日(月) 19時30分 診療終了10月7日(水) 19時30分 診療終了10月13日(火)19時30分 診療終了10月14日(水)19時30分 診療終了10月15日(木)19時30分 診療終了10月21日(水)午前12時00分 午前診療終了 午後通常診療10月23日(金)19時00分 診療終了10月27日(火)19時30分 診療終了

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2026/09/29
新着情報
- インフルエンザウイルスワクチンのインターネット予約開始のお知らせ
- 9月29日から、インフルエンザウイルスワクチンのインターネット予約を開始開始しました。
上左の『ワクチン予約』をクリックするか、右のQRコードからお願いします。

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2026/09/14
新着情報
- 9月の診療時間変更
- 9月の診療時間変更は以下の通りです。
9月16日(水) 午前12時00分 診療終了。午後休診。9月18日(金) 午後18時診療終了。9月29日(火) 午前12時終了。午後通常診療9月30日(水) 午後19時10分診療終了

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2026/08/04
新着情報
- 8月の診療時間変更
- 8月の診療時間変更をお知らせSます。
8月4日 19時30分診療終了8月5日 午後診療開始16時30分から8月7日 19時00分診療終了8月10日 19時30分診療終了8月12日 19時30分診療終了8月17日から22日 夏季休業8月27日 19時30分診療終了8月28日 午前診療12時20分終了 午後診療19時30分診療終了以上です。
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2019/01/21
スタッフブログ
- インフルエンザと診断されたら、学校は?会社は???
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学校の場合は学校保健安全法規則第19条における、インフルエンザに罹患した場合、学校や円への出席停止の期間の目安は「発症した後5日を経過し、かつ、解熱した後2日を経過するまで学校に登校してはならない」と決まりがあります。
(ただし、幼児の場合は解熱後3日を経過するまで)
インフルエンザの出席停止期間
では、大人の場合は・・・
☆
労働安全衛生法による規定はなし
実は大人の方がインフルエンザに罹った場合の出勤停止期間について、労働安全衛生法などに明記されていません。
会社を休めるか休めないかはそれぞれの会社の規定に基づいているということになります。
会社によっては学校保健安全法における、「発症した後5日を経過し、かつ、解熱した後2日を経過するまで学校に登校してはならない」という規則を基に出勤停止期間を設けているようです。
登校が可能になるには2つの条件を満たさないといけない
- 解熱後2日経過していること
- 発症後5日経過していること
少しややこしいかもしれませんが、発症とは発熱の症状が現れたことを指しますので、日数の数え方は発熱が始まった日は含まず、翌日からを発症第1日目と考えます。
とにもかくにも、日頃から、うがい、体を冷やさない、寝不足にならないなどインフルエンザに罹らないようにがんばって冬を乗り切りましょう!

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2019/01/31
院長ブログ
- ロキソプロフェンNa(ロキソニン)に注意
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人工弁置換術後や心房細動などで処方される抗凝固薬のワルファリンというお薬があります。当院のように循環器疾患の患者さんが多く通うクリニックではよく処方します。(約170人)ところが、このお薬は、ほぼ毎月採血をしてPR-INRという値(血液凝固=血液の固まりにくさの指標)を測定してからでないと処方量が来まらない、やっかいな薬です。その上、他の薬剤との相性によって増強され(相互作用)異常に血液が固まりにくくなって、出血しやすい状態になっています。その薬剤の代表的なものが、解熱鎮痛剤のロキソニン(ロキソプロフェンNa)です。(他、抗尿酸薬や脂質異常症の薬)ロキソニン(ロキソプロフェンNa)は、NSAIDsという種類になりますが、NSAIDsとくにロキソニンはワルファリンを増強して血液の凝固を抑えてしまうため、極めて血液が固まりにくい状態になってしまいます。このことをよくご存じでない整形外科の医師や内科の医師などが、お薬手帳でワルファリンを内服していることがかかれているのに、認識不足や勉強不足のために、安易に処方してしまったけっか、患者さんが脳出血は臓器出血などの不利益を被ることになりかねません。実際に、このようなことはしょっちゅう起こっています。これは、処方する医師の方で注意すべきことですが、あまりにそのような医師が多いので、患者さんの方でも注意しておいてください。

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2020/06/22
新着情報
- 精度の高い新型コロナウイルスの抗体検査(ロシュ社)を行っております
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新型コロナウイルスの抗体検査(ロシュ社)を行っております。
当院にて新型コロナウイルスの抗体検査をお受けいただけます。採血による検査で、現在の感染を判定するPCR検査とは異なりますので、ご注意ください。保険適応外で、費用は8,000円(税込み)です。現在は症状がないが、「過去にコロナウイルスに感染していた可能性について調べてみたい」といった方が対象になります。予約制していただければ、お待たせせずに検査できます。また、通常の診療でいらした方についてはその都度お声かけください。
ロシュ・ダイアグノスティックス社(スイス)の「Elecsys Anti-SARS-CoV-2」を使用します。検体中のSARS-CoV-2に対する抗体(IgGを含む)を検出する定性検査です。本試薬は、欧州での使用を可能とするCEマークを取得し、FDA(米食品医薬品局)の緊急使用許可(EUA)を得ています。
方法は採血で、大手の検査会社(LSI)に測定を依頼します。結果の判明に2-4日かかります。別の方法で、イムノクロマト法(ICA法)の簡易の迅速キットについては、精度に課題があるとされています。このため、当院では簡易検査ではなく、より精密で感度100%、特異度99.8%、陽性的中率96.5%、陰性的中率100%となっているECLIA法(電気化学発光免疫測定法)を用いたロシュ社の当検査を採用いたしました。

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2021/12/10
新着情報
- 新しい帯状疱疹ワクチン接種開始のお知らせ
- 当院でも、新しい帯状疱疹ワクチン(グラクソ・スミスクライン社製シングリックス筋注用)の接種を開始しました。
1回2万円で2回の接種になります。https://jp.gsk.com/ja-jp/products/our-prescription-medicines/shingrix/


