11月のコロナワクチン 乳幼児のコロナ予約開始日決定
11月のコロナワクチン接種枠はすでに埋まってしまったため、12月以降の枠をおすすめいたします。
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2026/02/03
新着情報
- 2月の診療時間変更
- 2月の診療時間変更は以下の通りです。
2月12日 診療終了 16時30分2月13日 診療終了 19時00分2月17日 午前終了 12時00分 午後再開15時30分2月25日 午前9時30分終了 午後再開16時00分2月26日 午後19時30分終了2月27日 午後19時30分終了

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2025/12/26
新着情報
- 年末年始休診
- 本年度の年末・年始休診は以下のとおりです。
2025年12月29日(月)~2026年1月3(土)新年は1月5日(月)午前8時30分から診療いたします。何卒、よろしくお願い申しあげます。佐

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2025/12/01
新着情報
- 12月の診療時間変更と代診
- 12月の診療時間変更と代診は以下の通りです。
12月1日〈月)診療終了時刻 19時30分12月2日(火)診療終了時刻 19時30分12月4日(木)診療終了時刻 19時30分12月8日(月)診療終了時刻 19時30分12月9日(火)診療終了時刻 19時30分12月10日(水)診療終了時刻 18時00分12月18日(木)午後 代診 東京大学附属病院循環器科内科 山崎智永実先生12月22日(月)診療終了時刻 19時30分12月23日(火)診療終了時刻 19時30分ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

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2025/11/07
新着情報
- 11月の診療時間変更
- 11月の診療時間変更は以下の通りです。
11月11日(火) 19時30分診療終了11月14日(金) 19時30分診療終了11月18日(火) 午前診療12時30分まで 午後診療15時30分より18時30分終了11月21日(金) 午前診療12時00分まで11月25日(火) 19時30分診療終了11月26日(水) 午前10時00分まで 午後診療開始16時00分から11月27日(木) 19時00分まで11月28日(金) 19時30分まで
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2019/01/31
院長ブログ
- ロキソプロフェンNa(ロキソニン)に注意
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人工弁置換術後や心房細動などで処方される抗凝固薬のワルファリンというお薬があります。当院のように循環器疾患の患者さんが多く通うクリニックではよく処方します。(約170人)ところが、このお薬は、ほぼ毎月採血をしてPR-INRという値(血液凝固=血液の固まりにくさの指標)を測定してからでないと処方量が来まらない、やっかいな薬です。その上、他の薬剤との相性によって増強され(相互作用)異常に血液が固まりにくくなって、出血しやすい状態になっています。その薬剤の代表的なものが、解熱鎮痛剤のロキソニン(ロキソプロフェンNa)です。(他、抗尿酸薬や脂質異常症の薬)ロキソニン(ロキソプロフェンNa)は、NSAIDsという種類になりますが、NSAIDsとくにロキソニンはワルファリンを増強して血液の凝固を抑えてしまうため、極めて血液が固まりにくい状態になってしまいます。このことをよくご存じでない整形外科の医師や内科の医師などが、お薬手帳でワルファリンを内服していることがかかれているのに、認識不足や勉強不足のために、安易に処方してしまったけっか、患者さんが脳出血は臓器出血などの不利益を被ることになりかねません。実際に、このようなことはしょっちゅう起こっています。これは、処方する医師の方で注意すべきことですが、あまりにそのような医師が多いので、患者さんの方でも注意しておいてください。

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2020/06/22
新着情報
- 精度の高い新型コロナウイルスの抗体検査(ロシュ社)を行っております
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新型コロナウイルスの抗体検査(ロシュ社)を行っております。
当院にて新型コロナウイルスの抗体検査をお受けいただけます。採血による検査で、現在の感染を判定するPCR検査とは異なりますので、ご注意ください。保険適応外で、費用は8,000円(税込み)です。現在は症状がないが、「過去にコロナウイルスに感染していた可能性について調べてみたい」といった方が対象になります。予約制していただければ、お待たせせずに検査できます。また、通常の診療でいらした方についてはその都度お声かけください。
ロシュ・ダイアグノスティックス社(スイス)の「Elecsys Anti-SARS-CoV-2」を使用します。検体中のSARS-CoV-2に対する抗体(IgGを含む)を検出する定性検査です。本試薬は、欧州での使用を可能とするCEマークを取得し、FDA(米食品医薬品局)の緊急使用許可(EUA)を得ています。
方法は採血で、大手の検査会社(LSI)に測定を依頼します。結果の判明に2-4日かかります。別の方法で、イムノクロマト法(ICA法)の簡易の迅速キットについては、精度に課題があるとされています。このため、当院では簡易検査ではなく、より精密で感度100%、特異度99.8%、陽性的中率96.5%、陰性的中率100%となっているECLIA法(電気化学発光免疫測定法)を用いたロシュ社の当検査を採用いたしました。

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2020/11/17
新着情報
- インフルエンザワクチン予防接種について
- 現在入荷されているワクチンの予約は定数に達しました。
次回、入荷の予定は未定です。入荷致しましたらお知らせいたします。

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2021/09/06
新着情報
- 新型コロナワクチン接種後の抗体検査について
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新型コロナワクチン接種後の抗体検査について当院では、以前から新型コロナワクチン接種前後のスパイク蛋白質(S蛋白)抗体検査を行っています。抗体価を、上限なしで正確に測定結果を出してくれるアボット社のものを採用しています。現在接種が行われているmRNAワクチンは、ウイルス表面の感染成立に重要な役割を果たす「スパイクタンパク質(S蛋白質)に対する抗体」を誘導することで、新型コロナウイルス感染症の発症予防効果を発揮するものですS蛋白に対する抗体検査は、ワクチン接種後の抗体獲得の評価として有用と考えられ、精度も十分に高いことがわかっています。
◎スパイクタンパク質 (S蛋白質)抗体検査対象過去の感染の有無、ワクチン接種後の抗体価がついた確認したい方。ワクチン接種後については、2回目の接種後28日以降の検査を推奨しています。検査方法 血液検査検査期間 1~3日費用 5000円結果 来院もしくは希望者は輸送またはメールでのでの結果送付をします。試薬名 ARCHITECT SARS-CoV-2 IgG II Quant (アボット社)
なお、以前に行っていた「ロシュ・ダイアグノティックス社のIgM/IgG抗体検査(8000円)」についても引き続き実施しています。いずれもウイルスの遺伝情報に関わるヌクレオカプシドタンパク質(N蛋白質)に対する抗体検査で、過去の感染有無の評価に適しています。2021年7月に国立医薬品食品衛生研究所の検査で十分な精度が確認されており、S蛋白の抗体検査との同時測定も可能です。


