8月の診療時間変更
8月の診療時間変更をお知らせSます。
8月4日 19時30分診療終了
8月5日 午後診療開始16時30分から
8月7日 19時00分診療終了
8月10日 19時30分診療終了
8月12日 19時30分診療終了
8月17日から22日 夏季休業
8月27日 19時30分診療終了
8月28日 午前診療12時20分終了 午後診療19時30分診療終了
以上です。
あなたにオススメ記事

-
2026/08/04
新着情報
- 8月の診療時間変更
- 8月の診療時間変更をお知らせSます。
8月4日 19時30分診療終了8月5日 午後診療開始16時30分から8月7日 19時00分診療終了8月10日 19時30分診療終了8月12日 19時30分診療終了8月17日から22日 夏季休業8月27日 19時30分診療終了8月28日 午前診療12時20分終了 午後診療19時30分診療終了以上です。

-
2026/07/03
新着情報
- 7月の診療時間変更
-
7月の診療時刻終了の変更は以下のとおりです。
7月1日(水)19時00分 診療終了7月2日(木)19時30分 診療終了7月6日(月)19時30分 診療終了7月7日(火)19時30分 診療終了7月9日(木)17時30分 診療終了7月10日(金)19時30分 診療終了7月14日(火)19時30分 診療終了7月15日(水)19時30分 診療終了7月21日(火)19時30分 診療終了7月23日(木)19時30分 診療終了7月30日(木)19時00分 診療終了7月31日(金)午前12時20分 診療終了 午後17時30分診療再開

-
2026/06/03
新着情報
- 6月の診療時間変更
- 6月の診療時間の変更をお知らせします。
6月9日(火)19時30分診療終了6月10日(水)午前10時00分診療終了 午後16時30分診療再開19時30分終了6月11日(木)19時00分診療終了6月15日(月)19時30分診療終了6月16日(火)19時30分診療終了6月17日(水)午後診療15時30分から16時30分まで休診後再開6月25日(木)19時30分診療終了6月26日(金)19時00分診療終了6月30日(火)19時30分診療終了

-
2026/05/02
新着情報
- 5月の診療時間変更
- 5月の診療時間変更は以下の通りです。
いずれも、大学医学部での講義、医師会、保険医協会、研究会などの関係によるものですので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
5月8日 午前12時30分終了 午後休診5月13日 午後15時30分から休診 午後16時30分 診療再開5月15日 午後16時00分から午後17時00分ま休診 以後通常どおり5月18日 午後19時30分 診療終了5月20日 午後19時30分 診療終了5月25日 午後19時20分 診療終了5月27日 午後19時30分 診療終了5月28日 午後19時30分 診療終了5月29日 午後19時00分 診療終了以上です。
このような記事も一緒に読まれています。

-
2023/07/06
新着情報
- 夏季休暇のお知らせ
- 当院の夏季休暇は以下の通りです。
2023年7月31日~8月5日

-
2025/08/05
新着情報
- 8月の夏季休暇の休診について
- 当院の本年の夏季休暇は以下の通りです。
8月18日(月)~23日(土) 夏季休暇したがって、8月17日(日)~24日(日)が休診となります。

-
2019/01/21
新着情報
- 土曜日午後と日曜祝日の外来 24時間医療機関案内サービス「ひまわり」のご紹介
-
ハートクリニックの診療時間は、特に土曜日に注意してください。当クリニックでは、お勤めの方々のために平日は夜は午後8時時まで診療しています。平日の診療時間は、午前8時30分~午後1時00分、午後3時30分~午後20時00分です。しかし、土曜日の外来診療時間は午前8時30分~午後1時00分です。日曜祝日は診療はお休みです。その土曜日や日曜祝日の時間帯は、東京都福祉保健局の医療機関案内サービスの「ひまわり」をご照会しております。「ひまわり」では、医療機関の所在地、電話番号、診療科目、診療曜日・時間などをご案内しています。提供する情報は、東京都福祉保健局が都内の全医療機関を対象に収集しているものです。医療機関案内サービス ひまわり電話番号 03-5272-03035 2 7 2 0 3 0 3(いつでも、なにがあっても、ひまわりさん、ひまわりさん)という語呂で覚えてください。
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/iryo/sodan/komatta/kyuubyou/24h_annai.html

-
2019/01/31
院長ブログ
- ロキソプロフェンNa(ロキソニン)に注意
-
人工弁置換術後や心房細動などで処方される抗凝固薬のワルファリンというお薬があります。当院のように循環器疾患の患者さんが多く通うクリニックではよく処方します。(約170人)ところが、このお薬は、ほぼ毎月採血をしてPR-INRという値(血液凝固=血液の固まりにくさの指標)を測定してからでないと処方量が来まらない、やっかいな薬です。その上、他の薬剤との相性によって増強され(相互作用)異常に血液が固まりにくくなって、出血しやすい状態になっています。その薬剤の代表的なものが、解熱鎮痛剤のロキソニン(ロキソプロフェンNa)です。(他、抗尿酸薬や脂質異常症の薬)ロキソニン(ロキソプロフェンNa)は、NSAIDsという種類になりますが、NSAIDsとくにロキソニンはワルファリンを増強して血液の凝固を抑えてしまうため、極めて血液が固まりにくい状態になってしまいます。このことをよくご存じでない整形外科の医師や内科の医師などが、お薬手帳でワルファリンを内服していることがかかれているのに、認識不足や勉強不足のために、安易に処方してしまったけっか、患者さんが脳出血は臓器出血などの不利益を被ることになりかねません。実際に、このようなことはしょっちゅう起こっています。これは、処方する医師の方で注意すべきことですが、あまりにそのような医師が多いので、患者さんの方でも注意しておいてください。


