4月4日の午後診療の開始時刻変更の件17時45分から
2023年4月4日(火)は、都内で番組の収録に出演するため午後の診療開始時刻は17時45分からになります。
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2026/07/03
新着情報
- 7月の診療時間変更
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7月の診療時刻終了の変更は以下のとおりです。
7月1日(水)19時00分 診療終了7月2日(木)19時30分 診療終了7月6日(月)19時30分 診療終了7月7日(火)19時30分 診療終了7月9日(木)17時30分 診療終了7月10日(金)19時30分 診療終了7月14日(火)19時30分 診療終了7月15日(水)19時30分 診療終了7月21日(火)19時30分 診療終了7月23日(木)19時30分 診療終了7月30日(木)19時00分 診療終了7月31日(金)午前12時20分 診療終了 午後17時30分診療再開

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2026/06/03
新着情報
- 6月の診療時間変更
- 6月の診療時間の変更をお知らせします。
6月9日(火)19時30分診療終了6月10日(水)午前10時00分診療終了 午後16時30分診療再開19時30分終了6月11日(木)19時00分診療終了6月15日(月)19時30分診療終了6月16日(火)19時30分診療終了6月17日(水)午後診療15時30分から16時30分まで休診後再開6月25日(木)19時30分診療終了6月26日(金)19時00分診療終了6月30日(火)19時30分診療終了

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2026/05/02
新着情報
- 5月の診療時間変更
- 5月の診療時間変更は以下の通りです。
いずれも、大学医学部での講義、医師会、保険医協会、研究会などの関係によるものですので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
5月8日 午前12時30分終了 午後休診5月13日 午後15時30分から休診 午後16時30分 診療再開5月15日 午後16時00分から午後17時00分ま休診 以後通常どおり5月18日 午後19時30分 診療終了5月20日 午後19時30分 診療終了5月25日 午後19時20分 診療終了5月27日 午後19時30分 診療終了5月28日 午後19時30分 診療終了5月29日 午後19時00分 診療終了以上です。

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2026/03/31
新着情報
- 4月の診療時間変更
- 4月の診療時間変更は以下の通りです。
いずれも、医師会、保険医協会、学術研究会などの会議活動ですので、ご了承ください。
4月1日(水)19時30分 診療終了4月2日(木)19時30分 診療終了4月3日(金)19時00分 診療終了4月7日(火)19時30分 診療終了4月8日(水)午前11時00分 診療終了 午後15時30分再開 通常どおり4月13日(月)19時30分 診療終了4月14日(火)19時30分 診療終了4月15日(水)19時15分 診療終了4月16日(木)19時00分 診療終了4月21日(火)19時30分 診療終了4月24日(金)19時15分 診療終了4月28日(火)19位j30分 診療終了
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2019/01/21
スタッフブログ
- インフルエンザと診断されたら、学校は?会社は???
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学校の場合は学校保健安全法規則第19条における、インフルエンザに罹患した場合、学校や円への出席停止の期間の目安は「発症した後5日を経過し、かつ、解熱した後2日を経過するまで学校に登校してはならない」と決まりがあります。
(ただし、幼児の場合は解熱後3日を経過するまで)
インフルエンザの出席停止期間
では、大人の場合は・・・
☆
労働安全衛生法による規定はなし
実は大人の方がインフルエンザに罹った場合の出勤停止期間について、労働安全衛生法などに明記されていません。
会社を休めるか休めないかはそれぞれの会社の規定に基づいているということになります。
会社によっては学校保健安全法における、「発症した後5日を経過し、かつ、解熱した後2日を経過するまで学校に登校してはならない」という規則を基に出勤停止期間を設けているようです。
登校が可能になるには2つの条件を満たさないといけない
- 解熱後2日経過していること
- 発症後5日経過していること
少しややこしいかもしれませんが、発症とは発熱の症状が現れたことを指しますので、日数の数え方は発熱が始まった日は含まず、翌日からを発症第1日目と考えます。
とにもかくにも、日頃から、うがい、体を冷やさない、寝不足にならないなどインフルエンザに罹らないようにがんばって冬を乗り切りましょう!

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2019/01/31
院長ブログ
- ロキソプロフェンNa(ロキソニン)に注意
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人工弁置換術後や心房細動などで処方される抗凝固薬のワルファリンというお薬があります。当院のように循環器疾患の患者さんが多く通うクリニックではよく処方します。(約170人)ところが、このお薬は、ほぼ毎月採血をしてPR-INRという値(血液凝固=血液の固まりにくさの指標)を測定してからでないと処方量が来まらない、やっかいな薬です。その上、他の薬剤との相性によって増強され(相互作用)異常に血液が固まりにくくなって、出血しやすい状態になっています。その薬剤の代表的なものが、解熱鎮痛剤のロキソニン(ロキソプロフェンNa)です。(他、抗尿酸薬や脂質異常症の薬)ロキソニン(ロキソプロフェンNa)は、NSAIDsという種類になりますが、NSAIDsとくにロキソニンはワルファリンを増強して血液の凝固を抑えてしまうため、極めて血液が固まりにくい状態になってしまいます。このことをよくご存じでない整形外科の医師や内科の医師などが、お薬手帳でワルファリンを内服していることがかかれているのに、認識不足や勉強不足のために、安易に処方してしまったけっか、患者さんが脳出血は臓器出血などの不利益を被ることになりかねません。実際に、このようなことはしょっちゅう起こっています。これは、処方する医師の方で注意すべきことですが、あまりにそのような医師が多いので、患者さんの方でも注意しておいてください。

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2020/09/03
新着情報
- 9月の臨時休診
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下記の日程は院長が会議などに出席のため診療時間の変更をさせていただだきます。
9月4日 16時半まで 東京都医師会会議出席のため
9月8日 19時まで ウエッブセミナーの講演講師のため
9月15日 午前休診 歯科関連
9月17日 18時半まで ウエッブセミナーの講演講師のため
9月30日 18時半まで 製薬会社社内講習会講師のため
ご迷惑をおかけしますが宜しくお願い致します。

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2021/02/01
新着情報
- 2月の診療のご案内
- 院長が会議に出席のため、診療時間を下記の日程で変更させていただきます。
2月16日(火) 18時半まで2月17日(水) 17時まで2月19日(金) 18時まで
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。


