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いつき会ハートクリニック

  • 2025/04/02
  • 新着情報

4月の診療時間変更

4月の診療時間変更をお知らせします。

以下、終了時刻が早まります。
4月8日(火)19時20分終了
4月14日(月)19時20分終了
4月15日(火)19時00分終了
4月16日(水)19時30分終了
4月18日(金)19時30分終了
4月21日(月)18時30分終了
4月22日(火)19時30分終了
4月30日(水)19時30分終了

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2026/03/31

新着情報

4月の診療時間変更
4月の診療時間変更は以下の通りです。
いずれも、医師会、保険医協会、学術研究会などの会議活動ですので、ご了承ください。
4月1日(水)19時30分 診療終了
4月2日(木)19時30分 診療終了
4月3日(金)19時00分 診療終了
4月7日(火)19時30分 診療終了
4月8日(水)午前11時00分 診療終了 午後15時30分再開 通常どおり
4月13日(月)19時30分 診療終了
4月14日(火)19時30分 診療終了
4月15日(水)19時15分 診療終了
4月16日(木)19時00分 診療終了
4月21日(火)19時30分 診療終了
4月24日(金)19時15分 診療終了
4月28日(火)19位j30分 診療終了

2026/03/03

新着情報

3月の休診時間変更
3月の休診時間変更は以下の通りです。
3月5日(木)午前診療終了時刻 12時30分  午後診療開始時刻17時30分
3月6日(金)午後診療終了時刻 18時10分
3月10日(火)午後診療終了時刻 18時00分
3月11日(水)午後診療終了時刻 19時00分
3月12日(木)午後診療終了時刻 18時00分
3月24日(火)午後診療終了時刻 18時30分
ご理解のほどよろしくお願いいたします

2026/02/18

新着情報

BSテレビ東京(2月21日)出演のお知らせ
2月21日(土)20時54分からBSテレビ東京「教えてドクター!家族の健康」に院長の佐藤一樹医師が出演します。
テーマは「放置しないで!高血圧」です
是非ご覧ください。
https://www.bs-tvtokyo.co.jp/kazokunokenkou/?_gl=1*1tnb9o7*_ga*MTYxMDQ4MTUzMS4xNzcwNDQwMTI2*_ga_VLBDNDPMWJ*czE3NzE0MTcyODQkbzIkZzEkdDE3NzE0MTc0OTYkajYwJGwwJGgw

2026/02/03

新着情報

2月の診療時間変更
2月の診療時間変更は以下の通りです。
2月12日 診療終了 16時30分
2月13日 診療終了 19時00分
2月17日 午前終了 12時00分 午後再開15時30分
2月25日 午前9時30分終了 午後再開16時00分
2月26日 午後19時30分終了
2月27日 午後19時30分終了

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2022/07/29

新着情報

発熱初診オンライン診療について
 当クリニックは葛飾区にあり、近隣の薬局以外の情報は一切保持しておりません。
このため、他の地域の発熱、コロナ対応の薬局、PCR検査などの情報を持ち合わせておりません。
葛飾区や足立区以外の地域在住の方は、お手数ですが、薬局をご自分で探していただき、薬局名、住所、電話番号、FAX番号をお調べいただきお知らせください。
 また、現在の医療機関の逼迫を鑑みると、どの地域でもPCR検査を施行することは困難になっております。
従って、PCR検査へのご案内をしなくてよい場合のみオンライン診療を行い、可能な限り見なし陽性認定を行って、新型コロナウイルス感染症として届出を行っています。
 例えば、同居家族や15分以上マスクをせずに同席などした方が新型コロナウイルス陽性者であれば、濃厚接触者の疑似症例としてみなし陽性としています。
また、ご自分でされた厚労省認定の抗原検査キットで陽性反応が出た場合にも、みなし陽性としております。
 ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

2024/12/05

新着情報

12月(12,16,17日)の休診・診療時間変更
12月の休診・診療時間変更は以下の通りです。
12月12日(木) 午後休診 
12月16日(月) 午前休診
12月17日(火) 午後19時00分で終了
 

2019/01/31

院長ブログ

ロキソプロフェンNa(ロキソニン)に注意
 人工弁置換術後や心房細動などで処方される抗凝固薬のワルファリンというお薬があります。
 当院のように循環器疾患の患者さんが多く通うクリニックではよく処方します。(約170人)
 ところが、このお薬は、ほぼ毎月採血をしてPR-INRという値(血液凝固=血液の固まりにくさの指標)を測定してからでないと処方量が来まらない、やっかいな薬です。
 その上、他の薬剤との相性によって増強され(相互作用)異常に血液が固まりにくくなって、出血しやすい状態になっています。
その薬剤の代表的なものが、解熱鎮痛剤のロキソニン(ロキソプロフェンNa)です。(他、抗尿酸薬や脂質異常症の薬)
ロキソニン(ロキソプロフェンNa)は、NSAIDsという種類になりますが、NSAIDsとくにロキソニンはワルファリンを増強して血液の凝固を抑えてしまうため、極めて血液が固まりにくい状態になってしまいます。
このことをよくご存じでない整形外科の医師や内科の医師などが、お薬手帳でワルファリンを内服していることがかかれているのに、認識不足や勉強不足のために、安易に処方してしまったけっか、患者さんが脳出血は臓器出血などの不利益を被ることになりかねません。
実際に、このようなことはしょっちゅう起こっています。
これは、処方する医師の方で注意すべきことですが、あまりにそのような医師が多いので、患者さんの方でも注意しておいてください。

2019/03/13

新着情報,院長ブログ

3月14日 衆議院会議出席のため午前診療休診
3月14日は、衆議院議員会館での会議に出席するため、休診にいたします。

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